

池田創価宗・特別写真館

※この傲岸不遜な態度は本然的に備わった増上漫のあらわれなのであろう。さしずめ「お山のバカ大将」というべきであろうか、それとも「裸のバカ大王さま」であろうか??
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山崎正友氏の著書からパクッタ池田大作のノータリンぶり。 昭和四十年代後半は、左翼活動は知的な能動とされていた時代であり、 ブームに乗り遅れるなとばかり、創価大学の脳天学徒を集め、警視庁に は、形式だけのデモ登記をし、機動隊もリラックスして談笑しながら付き 添っていただけという伝説のバカ丸出しである。 この左翼ブームをぶちこわしたのが「連合赤軍事件」だったが、これは べつな話題になる。 ←ほんとうに、ダイジョーブかいな、このオッサンの脳味噌は。? |
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昭和五十四年四月二十四日 会長辞任の記者会見で頭を下げて詫びた池田大作。 腐ったハラワタは、さぞかし煮えくりかえっていたことだろう。 怨念の復讐を誓い、やがて日蓮正宗より破門になるのである。(笑)、 |
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池田大作の後継者とうわさされていた次男の城久の妖死はじつに不可解な出来事であった。 昭和59年10月3日の午後9時45分、東京都の『癌研究会付属病院で『石川信一』という男が死んだ。 この石川というのは偽名であり、本名は『池田城久』、池田大作の次男である。 死因は『胃穿孔』、池田大作の三文小説である『人間革命』に邪教の教祖もどきが胃穿孔で悶死する場面があるが、まさに池田大作の次男も胃穿孔で死んだのである。 現代において胃穿孔という病気は、よほどの手遅れでもないかぎり死ぬようなビョーキではない。 だが、池田大作の次男は死んだ、のである。 |
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随分と使い古されたネタだが、ネット初心者の学会員や、創賊の破折研究の初心者のために、再度掲載する。 この写真は、妙教編集室で発刊した『創価学会の光と影』(頒価200円という安価で配布されている写真集のラストを飾る「一発」である。(笑)、 近いうちに全ページをアップして広く公開しようと思っているが、実物ほど強いインパクトがあるわけではない。やはり実物の写真集には相応の実力があるのだ。(笑)、法華講員で創賊の破折に使用したいのであれば、 〒 369-1203 FAX 048-581-4771 埼玉県大里郡寄居町寄居1653 法生寺内・妙教編集室 に、『創価学会の光と影』を購入希望としてFAXで申し込めばよい。たったの200円なので複数を申し込んで、創賊破折の関係者に配布するとよい。 札幌のある創賊婦人部の幹部などは、このラストページを見せると絶句して「見せてください」と、いって凝視していたが、体が小刻みに震えて、精一杯飾り付けた化粧の顔でも、蒼白になったことは印象深い出来事であった。 もっと印象深いのは、創賊の婦人部幹部が、裏表紙の発行元と写真集の名称をメモして、「どうも・・・」といいながら、ボクにてわたしたときに、ボクの指が、創賊婦人の親指をはさみこむことになり、互いに「オヤッ!」というように目を見合わせたとき、彼女が恥ずかしげに微笑えみ、ボクはちょっとテレて、「オタクのほうで証拠として押収したいのであれば差し上げますよ」と云うと、少し小首をかしげた後に、「ではお言葉に甘えさせて頂きます」といって彼女のバッグに入ったことである。(笑)、 この写真集はいままで40冊ほど漸次購入して、いまもボクの手元に数冊が残っているものである。 言葉よりも視覚に訴える力は大きいことは、創賊の『謀略偽造写真である日顕上人の芸者問題』で、創賊から学んだものである。(笑)、 その創賊の芸者偽装写真もしっかりと掲載されている。(笑)、 |
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[ 慧妙・314号−平成18年2月1号] 余談ながら、一月十二日の『聖教』では、「韓国に幸福幼稚園を建設」との報道がなされているが、私利私欲に覆(おお)われた池田大作には、真に子どもたちの幸福を願う心など、一かけらも存在しない。その実像も知らず、池田教に牽(ひ)かれていく人々の前途を、心より哀れむのみである。(慧妙誌二面より) ※編者註 池田創価宗が子どもの幸福のための幼稚園かい?・・・この写真は池田大作の精神構造を如実にあらわした厳然たる現証であります。 これが池田創価宗の子どもの幸福の実態なのかいナ。(苦笑)、 これで?韓国の幼稚園に入学した子どもが幸せになるのかね? 韓国と日本の文化は違うのは、民族的精神が違うのだから当然だ。 しかし、万国のジョウシキに照らして、子どもの顔を黒板がわりにして無神経な「笑いのネタ」にするのは池田創価宗くらいではなかろうか?。 ハッキリいうが、これは子どもの幸福を祈る行為ではなく、単なる「幼児虐待」である!! これを「センセーの慈悲深い行為」というのであれば、創価学会人よ、オマエたちは、すでに、単なる精神異常者の集団である。 |


